書籍紹介(育児・早期教育)

Amazonの関連ページへリンクを作成しました。Amazon内の読者レビューも参考になるかと思いますし,購入される場合も簡単です。

最終更新時間 2018/7/18 0:12:52

もどる 新着紹介


OUTの回数順で表示しています。サイト数は40です。

次のページ

ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
1
あたまのよくなる算数ゲーム「algo」
海外に持ってきた中で、これだけは外せないと思った物です。チップの計算ができるようになる頃、息子と楽しみたいと思っています。これは教材として小学校や塾でも取り入れられている遊びだそうです。まずは夫婦でこのゲームを楽しんで、息子には隣で観戦させたらどうだろう、とも考えています。 1 1 449
2
ナルちゃん憲法―皇后美智子さまが伝える愛情あふれる育児宝典
松崎敏彌著。日本文芸社。1200円。みなさんご存じの,皇后美智子様の育児メモから出来上がった育児の取り決め事をまとめた本。母親としてのこまやかな視点は見習いたいところばかりで,子供への愛情が溢れていると思います。言葉遣いにも注目して,丁寧な会話が親子でできればなおいっそう生活が潤う・・・かな?(あくまでも理想ということで)) 0 1 931
3
珠玉の天才児たち―この母を見よ!
三石由起子著。近代文芸社。1400円。幼稚園・小学校低学年の子供たちが書いた日記を通して,その母親がいかに子供に手をかけ,愛情を注いでいるかが分かる1冊。つい自分の子供と比較すると愕然としてしまいますが,それは母親の差なのだ,と著者は言い切っています。教育には三代かかると昔から言われており,そのことが身に沁みる本です。 0 1 890
4
お受験」の内側ー幼児教育の現場から
三石由起子著。ワニのNEW新書。714円。文京区の音羽ちゃん事件は世間を驚かせたが,幼児教育に携わる著者は,特に近隣で起こったこの事件に深い衝撃を受けたようだ。この本を出すことで,本当の幼児教育を見失うなと,警鐘をを鳴らしている。親の愛情があってこその教育なのだ,そこをはき違えないでほしいという著者の願いが切々と伝わってくる1冊。 0 1 698
5
0歳から始める脳内開発―石井式漢字教育
この本は石井式漢字教育について書かれた本の中でも、ある一点に絞られて書かれているように感じました。それは「漢字で教える」ことと「漢字を教える」ことを分けて教育してほしいという著者の願いです。これが三石式とは違うところです。石井式では「幼児は漢字を読めれば良い、書ける必要はない」と言っています。それを前提に、幼児期に周囲が漢字で溢れる環境を作ってあげる方法が、この本にすべて載っています。 0 1 577
6
最新 名門小学校への母親塾
三石由起子著。フォーユー発行。1300円で購入。続・「天才児を創る!」として読む,母親によるわが子の知能開発ハウツー本。お受験に出る問題のすべてを網羅し,子供ができないところは母親の責任なのだ,と言い放つ著者。お受験用だけでなく,小学校入学前の知識のチェックリストとしても役立つ本だと思います。 0 1 515
7
育児の百科
松田道雄著。岩波書店。3800円で購入。誰でも知っている育児書のバイブル。普通に読み物としても興味深く,わが子の月齢・年齢のページを中心にどんどん読みすすめていけます。著者の長年の経験に基づいた独特の語り口が,母親を安心させてくれます。 0 1 229
8
天才児を育てる魔法のカレンダー―家庭でできる英才教育の12ヵ月メニュー
三石由起子著。KKベストセラーズ。1283円。家庭でできる英才教育の12カ月メニューが月別に書かれていて,とても見やすい。親でもここまで万遍なく教えられるかどうか,見落としがないかどうかのチェックにも役立つと思います。非常に参考になります。後から教えるのではなく,タイミング良く教えるためにも親の意識を高めることが,大切だと教えられます。 0 0 2448
9
「考える力のある子」が育つ、シンプルで確実な方法
これは今までで一番と言っていいくらいの内容でした。非常にオススメです。アマゾンのレビューもあります。特に子供が反抗的な態度を取ったり、口答えをすると感じている親御さんに参考の一つに挙げられると思います。また、日頃子供との接し方でもっと良い方法があるのではないかと悩んでおられる方にも解決の手立てになると思います。このガイドブックを参考に自分の子供と対話しようとすると、子供と向き合う時間が内容の濃いものになるような気がします。毎日少しの時間でも実践すると、問題解決能力を自ら身に付けていくことができる、生き抜く力を養える本だと感じました。早く我が家でも実践したいと思います。(結果報告できると良いですが) 0 0 2244
10
早教育と天才
木村久一著。玉川大学出版部発行。1500円。日本学校図書推薦文庫。カール・ヴィッテの天才教育やストーナー夫人の子どもに施した教育が数多く紹介されていて,親として参考になることが多い。彼らがいかに子どもと遊んでやっているか,日頃子どもをただ遊ばせているだけでは我が子は駄目になってしまう,そんな気になってしまう本である。子どもに代わって野心を抱いてやれ,と語る著者。彼の熱いメッセージがきっと読者の胸に響くと思う。 0 0 1593

次のページ


From 姓名判断を極める and hair-cell.com
Ranking Link by The Room