書籍紹介(育児・早期教育)

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最終更新時間 2018/11/28 22:35:24

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ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
1 天才児に育つ ここが違う赤ちゃん教育 三石由起子著。二見書房発行。952円で購入。脳生理学の権威・京都大学の大島清教授も推薦されている三石メソッド。母親によるわが子の教育は2歳までが大切と,特に乳児向けに書かれた1冊。「動物アパート」ポスターと,「漢字カード」が10枚入った教材付き。内容は「天才児を創る!」とほぼ同じです。 1 2 1046
2
世界の子守唄・童謡名曲集
子守唄の部類では、息子が大好きなのがこのCDです。寝る前に一人でリピートボタンを押して、お気に入りの「ゆりかごの唄」か「モーツァルトの子守唄」を聞きながら眠ることもあります。落ち着いた優しい歌声に、息子も安らぎを感じるのでしょうね。 1 1 978
3
算数に強い子どもを育てるために今すぐできる70の方法
70の質問に対する答えを、簡潔に分かりやすく記した本です。質問内容が算数を中心として学習全般に及んでいるので、非常に参考になりました。就学前から家庭学習を行っておられる場合にも、この本は役立つと思います。子どもが持つ興味や好奇心の芽を、大人の常識や勘違いで摘んでしまっていることが多いこと、すべての教科は論理力を訓練することで伸びることなど、日頃おぼろげに感じていたことが、この本を読んで霧が晴れたようにスッキリとまとまりました。 0 1 966
4
ナルちゃん憲法―皇后美智子さまが伝える愛情あふれる育児宝典
松崎敏彌著。日本文芸社。1200円。みなさんご存じの,皇后美智子様の育児メモから出来上がった育児の取り決め事をまとめた本。母親としてのこまやかな視点は見習いたいところばかりで,子供への愛情が溢れていると思います。言葉遣いにも注目して,丁寧な会話が親子でできればなおいっそう生活が潤う・・・かな?(あくまでも理想ということで)) 0 1 933
5 書くこと大好き幼児は表現の天才―心にしみる文章が幼児の手からわいて出る 水野茂一編。アドア出版。1000円。編者が主宰する東京こども教育センター教室に通う子どもたちが書いた絵日記を掲載しているのですが,その表現のみずみずしさに思わず心を打たれます。2、3歳の頃から日記を書くときの順序立った指導方法は絵日記を書かせたい親御さんにはきっと救いの1冊になると思います。他に俳句指導などの頁もあります。 0 1 901
6
天才児を育てる魔法のカレンダー―家庭でできる英才教育の12ヵ月メニュー
三石由起子著。KKベストセラーズ。1283円。家庭でできる英才教育の12カ月メニューが月別に書かれていて,とても見やすい。親でもここまで万遍なく教えられるかどうか,見落としがないかどうかのチェックにも役立つと思います。非常に参考になります。後から教えるのではなく,タイミング良く教えるためにも親の意識を高めることが,大切だと教えられます。 0 0 2450
7
「考える力のある子」が育つ、シンプルで確実な方法
これは今までで一番と言っていいくらいの内容でした。非常にオススメです。アマゾンのレビューもあります。特に子供が反抗的な態度を取ったり、口答えをすると感じている親御さんに参考の一つに挙げられると思います。また、日頃子供との接し方でもっと良い方法があるのではないかと悩んでおられる方にも解決の手立てになると思います。このガイドブックを参考に自分の子供と対話しようとすると、子供と向き合う時間が内容の濃いものになるような気がします。毎日少しの時間でも実践すると、問題解決能力を自ら身に付けていくことができる、生き抜く力を養える本だと感じました。早く我が家でも実践したいと思います。(結果報告できると良いですが) 0 0 2246
8
早教育と天才
木村久一著。玉川大学出版部発行。1500円。日本学校図書推薦文庫。カール・ヴィッテの天才教育やストーナー夫人の子どもに施した教育が数多く紹介されていて,親として参考になることが多い。彼らがいかに子どもと遊んでやっているか,日頃子どもをただ遊ばせているだけでは我が子は駄目になってしまう,そんな気になってしまう本である。子どもに代わって野心を抱いてやれ,と語る著者。彼の熱いメッセージがきっと読者の胸に響くと思う。 0 0 1595
9
数学の天才児ができた!―数学オリンピックに出場した高校生6人の母親に訊く
三石由起子著。蔵書房。1400円で購入。数学オリンピックで活躍した6人の子供たちの母親に著者が徹底インタビュー。天才と言われた子供たちは,なるべくしてなったわけではなく,母親のちょっとした努力で育ったのだ,と著者。それを垣間見ることのできる1冊。天才児と言われる母親に焦点を絞った本は,なかなか珍しいと思います。 0 0 1471
10 知能はのびるー幼児の脳を活性化する法 この本は幼稚園児の保護者を対象に書き下ろされたもので、知能を育てる教育について記されています。筆者は、知能教育には子どもの発達時期に合わせた正しい刺激が必要だと述べておられます。わが子の発達過程が今どの辺りにあって、今どのような刺激が必要なのかを知るための手がかりとなる本だと思います。IQを伸ばすことだけが知能教育ではないので、決して強制になってはいけないとも筆者は警告しています。巻末には資料編として30ページほどの「能力の発達の標準」が載っているので3〜6歳のお子さんの能力をチェックできます。しかしながら筆者の「知能は先天的なものだけだはない!」というフレーズには「知能には先天的なものも(多分に)あるが」という前置きが隠されているのでしょう・・・。 0 0 1272

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