| ランク |
|
タイトル |
コメント |
OUT |
月計 OUT |
累計 OUT |
| 21 |
 |
 Stellaluna |
この本はシアトルのコミュニティセンターのインストラクターが3〜4歳児を対象に 教材として使用されていた本です。コウモリが主人公のお話なので、興味深いと感じたのが第一印象です。鳥と共に暮らそうとするコウモリのステラルナですが、大きくなるにつれて鳥の生活が不自由になってきます。最後にはコウモリとして暮らすことが一番自然だと気付き、自分のお母さんの元へ帰ることができた、というお話です。テレビ(Rainbow Dream )でも紹介されていました。 |
1 |
7 |
783 |
| 22 |
 |
 It's Hard to Be Five |
副題は”Learning How to Work My Control Panel”です。Social skill を学ぶ必要のある息子にぴったりの本です。学校が始まる前に読んでおくと、効果的かもしれません。 |
1 |
7 |
499 |
| 23 |
 |
 Spectrum Reading 1 (McGraw-Hill Learning Materials Spectrum) |
この「Spectrum Reading 」シリーズは、楽しみながら自然に進めていける優秀なワークだと思います。海外でも定評のあるワークであることは間違いありません。 |
1 |
7 |
392 |
| 24 |
 |
 Planets Around the Sun |
Seemore Readers シリーズの中の1冊です。これはLEVEL 1 で、対象はGrades P-1 だそうです。終わりのページには、4枚のカードがついていて、コレクションカードとして携帯できそうです。 |
1 |
7 |
381 |
| 25 |
 |
 Brain Quest Preschool |
これは非常にメジャーなもので、レビューはアマゾンに数多く載っています。パンダのAmanda のものには、プラスチックの入れ物にDECK ONE とDECK TWO とが入っています。 300 Questions and Answers to Get a Smart Start : Ages 4-5 (Early Childhood)という副題が付いていますが、4歳の息子には一番小さい子向けのものからやっても良いと思いました。5W1H の質問ばかりで成り立っているので、この手の質問に慣れるには数多く取り組むのがいちばんだと思ったからです。アメリカの空港で、待ち時間のときに小学生の兄弟がこのシリーズを使って質問しあっていました。そういう使い方ができるのがこのシリーズの利点だと思います。 |
1 |
6 |
649 |
| 26 |
 |
 Martin Luther King Jr and the March on Washington |
「マーチン・ルーサー・キング、Jr.とワシントン大行進」というタイトルで、「私には夢がある」というキング博士のスピーチが子ども向けにうまくまとめられています。この本は写真とイラストをふんだんに取り入れ、その写真を見ただけで何を物語っているのか理解できるくらい、視覚に訴えます。バスでは白人と黒人が前と後ろに区別して座らなければならないイラストや、水飲み場では白人と黒人が明確に区別されている写真、そういうことをなくすために闘った、という因果関係が息子にもすぐに理解できました。最後のページには、ワシントン大行進を空から撮った写真が載っていて、彼の偉業がすばらしいものであったことを物語ってくれています。 |
0 |
10 |
632 |
| 27 |
 |
 Everyone Poops (My Body Science) |
息子が通うPre-K にこの本がありますが、クラスの子ども達もこの本が大好きのようです。何人かの子ども達でこの本を囲んでいたのですが、絵を見ているだけで みんなが自然と笑い顔になっているのが印象的でした。五味太郎さんの絵本は、こちらでも人気があるようです。 |
0 |
9 |
543 |
| 28 |
 |
 Little Critter First Readers: Level 3 Grades 1-2 |
B5 サイズよりも少し小さめの本が、ケースに4冊(「GoodNight,Little Critter」「Our Tree House」「New Kid in Town」「Class Trip」)入っています。各24ページずつの構成で、文章は1ページにつき6〜9行程度です。18ページ〜24ページまでは、お話しの内容を確かめる質問や、ヒントとなる文章を読んでから、それを手がかりに問題を解いていく形式もあり、さらには簡単な文法まで教えてくれています。文法も、子ども向けに易しく教えてくれるのでオススメです。お話しの続きを読む感じで(難しく考えずに)「へぇ〜、そうなんだ」と言って終わるだけでも、十分学習効果は期待できると思います。 |
0 |
8 |
380 |
| 29 |
 |
 Time for Kids World Atlas |
通常の「Time for Kids Almanac」よりも大きいサイズで、読みやすそうです。息子も「これほし〜い!」と言うほど、惹かれていました。日本のことは「日本のティーンエージャーの67%は携帯を持っている」と紹介されていて、ガングロ?女子高生が載っていました。大人が読んでもおもしろそうです。 |
0 |
7 |
815 |
| 30 |
 |
 Grapes of Math |
Scholastic Bookshelf シリーズの中の1冊です。算数の問題をイラストを見ながら解く本です。ちょっと頭をひねって考えることで、問題はシンプルになることを教えてくれる本です。50までの数の加減が主な内容で、かけ算を知っていなくても解ける問題ばかりで構成されています(が、知っていると早く解けそう)。後ろのページにはイラストで解答も記されているので、分かりやすいです。ゆったり算数と向き合いたいときにおすすめです。 |
0 |
7 |
417 |