書籍紹介〜英語・子供向け〜(育児・早期教育)

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最終更新時間 2021/9/21 8:43:46

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ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
1
Just Look'n Learn ENGLISH Picture Dictionary
$15 で購入。子供向けのピクチャーディクショナリーは種類が多くて本当に選びづらいです。この本は英語で書かれた単語と,その単語を使った文章がイラストとともに書かれてあります。子どもが最初に見るのはイラストです。イラストを見たときにその言葉が子どもの中で消化されるかどうかはイラストの的確さにかかっていると思っています。本屋で見た中ではこれが一番でした。 6 2 1899
2
The Polar Express
これは CD とカセットの両方がついた豪華版です。もちろん、あの「鈴」もついています。我が家は、サウンドトラックまで買ってしまいました。感動作品です。 1 0 622
3
Planets Around the Sun
Seemore Readers シリーズの中の1冊です。これはLEVEL 1 で、対象はGrades P-1 だそうです。終わりのページには、4枚のカードがついていて、コレクションカードとして携帯できそうです。 1 0 322
4
Nate the Great Collected Stories
これはNate the Great Collected Stories の Volume2 になります。このシリーズのストーリーテープは2巻までしか出ていないので、この続きが出るといいなぁ、と息子は楽しみにしています。どちらかというと、息子はこのVolume2のほうがお気に入りのようです。 1 0 311
5
The Wild Leaf Ride (Scholastic Readers)
Magic School Bus の他の本は字が小さいのですが、これはそうでもないので気に入っています。これは LEVEL 2(beginning readers向け)です。 1 0 292
6
Preschool & Kindergarten Skills
これは「Scissors Skill」のひとつ上のレベルにあたるワークです。手先を使うワークとしてオススメです。 1 0 260
7
Wanted: Best Friend
親友である猫とねずみのお話です。チェッカーズゲームに負け続けて嫌になった猫と、ねずみがけんか別れをしたところから物語は始まります。猫は、別の友達を探すべく「親友募集」の広告を出しますが、次々にやってくる動物達はみな、貪欲だったり手荒かったり、はたまたいじわるをしたり・・・。結局、猫は手紙を書いてねずみに戻ってきてほしいことを伝え、2人はいつものようにチェッカーズをして仲良く遊ぶことができるようになる、友情の物語です。友達と仲良くするには、わがままばかりではいけないこと、お友達に自分の気持ちを伝える大事さを教えてくれる、とてもすばらしい本です。 1 0 257
8
Fix-It
Bob the Builder が好きなお子さんが必ず口にする「Can we fix it?」という言葉。この本はBob とは全く関係ないのですが、この題名が購入のきっかけになったことは言うまでもありません。話の内容はテレビのコンセントがアクシデントで抜けたことに気付かないまま、テレビが直るまでの家族のやりとりを描いています。エマという女の子がテレビを見たいと言って騒ぎ出し泣き叫び、両親はエマをなだめすかそうとしますが泣き止みません。お父さんが抜けたコンセントに密かに気付き、「直ったぞ!」と叫ぶ姿はいかにも大げさで好きな場面です。結局エマは絵本を読むことに夢中になってテレビのことを忘れてしまうというオチがついています。息子はこのほのぼのとした本の内容も好きなようです。息子が「また読んで」と言ってくる絵本は、英語の絵本では珍しいので取り上げました。 1 0 225
9 Columbus Day (Holiday Histories) アメリカの歴史を紹介するシリーズの中の1冊です。全6タイトルあります。1ページ4行程度の簡単な文章で書かれていて、子どもにも分かりやすく説明されています。お店の人も、人気のあるシリーズだと言っていました。イラストや実写がふんだんに盛り込まれ、30ページほどです。幼稚園児〜低学年向きだと思います。 1 0 206
10
Scissors Skills
これは、息子が通っていたPreschool で使われていたワークブックです。子ども達が手先を使った作業をするときに時々登場していました。 1 0 182

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