書籍紹介〜英語・子供向け〜(育児・早期教育)

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参考になるかと思いますし,購入される場合も簡単です。


最終更新時間 2018/7/17 22:18:35

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ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
1
Preschool & Kindergarten Skills
これは「Scissors Skill」のひとつ上のレベルにあたるワークです。手先を使うワークとしてオススメです。 2 0 256
2
Time for Kids World Atlas
通常の「Time for Kids Almanac」よりも大きいサイズで、読みやすそうです。息子も「これほし〜い!」と言うほど、惹かれていました。日本のことは「日本のティーンエージャーの67%は携帯を持っている」と紹介されていて、ガングロ?女子高生が載っていました。大人が読んでもおもしろそうです。 1 1 678
3
There's No Place Like Space
これはケネディ宇宙センターのショップで購入した本です。現在息子(5歳8ヶ月)が、何とか読めるレベルです。このシリーズは (Cat in the Hat's Learning Library)おもしろい内容が揃っています。 1 1 409
4
Just Look'n Learn ENGLISH Picture Dictionary
$15 で購入。子供向けのピクチャーディクショナリーは種類が多くて本当に選びづらいです。この本は英語で書かれた単語と,その単語を使った文章がイラストとともに書かれてあります。子どもが最初に見るのはイラストです。イラストを見たときにその言葉が子どもの中で消化されるかどうかはイラストの的確さにかかっていると思っています。本屋で見た中ではこれが一番でした。 1 0 1818
5
What Do People Do All Day?
Social Study という観点から、この本は子どもの世界を広げてくれます。自分の周り以外で、どんな人たちがどんなことをしているのかを、分かりやすいイラストで教えてくれます。自分が出す手紙も、病気になったときに行く病院も、電車での旅行も、新しくできた道路も、毎日食べているパンも、どこでどんな人たちが関わっているか、その恩恵にあずかっていることがどんなに有り難いことか、それが出来上がるまでの苦労を、子どもなりに「たいへんなんだなぁ」と推察することができる、すばらしい本だと思います。親子で一緒にお話しながら読みたい本のひとつです。 1 0 816
6
Brain Quest Preschool
これは非常にメジャーなもので、レビューはアマゾンに数多く載っています。パンダのAmanda のものには、プラスチックの入れ物にDECK ONE とDECK TWO とが入っています。 300 Questions and Answers to Get a Smart Start : Ages 4-5 (Early Childhood)という副題が付いていますが、4歳の息子には一番小さい子向けのものからやっても良いと思いました。5W1H の質問ばかりで成り立っているので、この手の質問に慣れるには数多く取り組むのがいちばんだと思ったからです。アメリカの空港で、待ち時間のときに小学生の兄弟がこのシリーズを使って質問しあっていました。そういう使い方ができるのがこのシリーズの利点だと思います。 1 0 547
7
Spectrum Reading 1 (McGraw-Hill Learning Materials Spectrum)
この「Spectrum Reading 」シリーズは、楽しみながら自然に進めていける優秀なワークだと思います。海外でも定評のあるワークであることは間違いありません。 1 0 332
8
Brain Quest Kindergarten
副題が「300 Questions and Answers to Get a Smart Start : Ages 5-6 (Early Childhood)」とあるように、対象年齢が5〜6歳、うちの子が通うKindergarten の教室の中で、担任の先生の机の上に同じ物を発見しました♪やっぱりオーソドックスなんですね。キャラクターはライオンの「Ryan」、イラストを頼りに答えられる問題も多く、日本語で使うカタカナが、英語ではこう言うのね、などと親の方が勉強になったりします。 1 0 280
9
Wanted: Best Friend
親友である猫とねずみのお話です。チェッカーズゲームに負け続けて嫌になった猫と、ねずみがけんか別れをしたところから物語は始まります。猫は、別の友達を探すべく「親友募集」の広告を出しますが、次々にやってくる動物達はみな、貪欲だったり手荒かったり、はたまたいじわるをしたり・・・。結局、猫は手紙を書いてねずみに戻ってきてほしいことを伝え、2人はいつものようにチェッカーズをして仲良く遊ぶことができるようになる、友情の物語です。友達と仲良くするには、わがままばかりではいけないこと、お友達に自分の気持ちを伝える大事さを教えてくれる、とてもすばらしい本です。 1 0 253
10
Fix-It
Bob the Builder が好きなお子さんが必ず口にする「Can we fix it?」という言葉。この本はBob とは全く関係ないのですが、この題名が購入のきっかけになったことは言うまでもありません。話の内容はテレビのコンセントがアクシデントで抜けたことに気付かないまま、テレビが直るまでの家族のやりとりを描いています。エマという女の子がテレビを見たいと言って騒ぎ出し泣き叫び、両親はエマをなだめすかそうとしますが泣き止みません。お父さんが抜けたコンセントに密かに気付き、「直ったぞ!」と叫ぶ姿はいかにも大げさで好きな場面です。結局エマは絵本を読むことに夢中になってテレビのことを忘れてしまうというオチがついています。息子はこのほのぼのとした本の内容も好きなようです。息子が「また読んで」と言ってくる絵本は、英語の絵本では珍しいので取り上げました。 1 0 222

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