書籍紹介〜早期教育(ワークブック・問題集)

Amazonの関連ページへリンクを作成しました。Amazon内の読者レビューも参考になるかと思いますし,購入される場合も簡単です。

最終更新時間 2010/3/11 10:32:24

もどる 新着紹介


OUTの回数順で表示しています。サイト数は17です。

次のページ

ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
1
かみのおけいこおる・はる(2・3歳)
永岡書店、知力開発シリーズ26。村山貞雄監修。660円。対象年齢2・3歳。これは紙をはること、折ること、自分の作品が完成したら楽しくお話をして遊ぶことを主眼にしています。全部で12作品できます。これでうちの子は山折り、谷折りをマスターすることになりました。2枚の紙を糊を貼りあわせて仕上げるので、折り紙とは違った目新しさがあるようです。折り紙ほど小さくないため、とっつきやすいのも良かったです。折り紙の導入といったところでしょうか。自分で紙を動かしながら「いただきま〜す!」が思わず口から出てしまうのは、このワークブックならではだと思います。うちの子はこのワークブックがとても好きでした。 6 11 497
2
チャレンジワーク 完成編 1 巧緻性
プライマリースクールの山田ひとみ先生が書き記されたテキストです。幼児期に養って然るべき巧緻性は、保育園や幼稚園まかせにしないで、家庭でこそ親子で一緒に取りくんでいきたい分野です。プライマリースクールで実際に行われていることと同じ内容を、この本で学ぶことができます。指導のポイントや評価の仕方も非常に詳しく載せておられますので、家庭でもお遊びを通して実力をつけてことができます。個人的には、年長児から取り組み始めるとよいかな、と思います。全部で41項目あります。お受験をしないご家庭にも、非常にオススメです。 5 8 921
3
やさしいぶんのおけいこ―5・6・7歳
くもん式の基礎学習シリーズ(76)です。ひとり読みができるようになったお子様から使えると思います。ひらがなを読めるお子様が、自信を持って次のステップに上がるときに役立つと思います。ひらがなを書くページも多くありますが、我が家はそれを後回しにしました。文章をつっかえることなく読むことができるように、2つの文をつなげる(線結びする)ことで、助詞を自然に学んだりすることを目的に使いました。読むことと書くことは、必ずしも同じ時期にできる必要はないと思うので、二語文をマスターするときなどは役立つと思います。村上勉さんのイラストも、お気に入りの理由です。 4 10 472
4
5歳どんどんのばそう―“知りたい!”気持ちをさらに伸ばす言語や数の理解を深める新・知力開発シリーズ
新しいこのシリーズは、2〜6歳まで全5冊あります。カラフルで、楽しく取り組めます。お勉強といった堅苦しさがないので、子どもも引きつけられます。 4 7 1049
5
さんすう文章題習熟プリント (1・2年生)達人シリーズ
1年生の文章題が、算数を好きか嫌いかにさせる分かれ道のひとつだと思います。このワークは文章題のみで構成されていて、算数特有の言い回しを身につける、或は文章題のお話作りを家でも真似てみる上で大変参考になると思います。オススメです。 4 7 810
6
小学入試 チャレンジワ-ク 2 数量・比較
受験研究社の幼児向けワークです。モノクロで、いたってシンプルですが、気に入っている点はアドバイスが具体的で親切だというところです。親の説明では子どもが理解できていないようだ、子どもが納得する説明をしたい、という時にとても参考になります。幼児期に1〜10までの数を扱うことに慣れておく、という意味で小学校受験をしない就学前の家庭にもこのワークはおすすめです。 3 9 611
7
おえかきだいすき―えかきうた くもんの幼児おけいこブック
最近、絵を自由に書く前提には、ある程度の書き方を知っていないとだめなんじゃないだろうか、と思うようになりました。写生の基礎になるとも考え、もう一度 絵描き歌 に取り組もうと、以前購入していたこの本で「やりなおしえかきうた」作戦を決行しています。 3 8 1007
8
5・6才 たのしいきりえこうさく 第2集
永岡書店の知力開発シリーズのなかで、「きりえこうさく」はどれもオススメです。5.6歳用が2冊、6.7歳用が1冊あり、手先をしっかり鍛えておきたいというときには、重宝すると思います。 2 6 615
9
新課程すきになる算数プリント (小学1年生)
イラストが豊富で、字体もきれい、大きな字なので我が家では重宝しています。問題数も多すぎず、数に対する反応をゆっくりでも養いたいときに、役立つのではないかと思います。 2 6 520
10
できるかな 5歳
副題は「構成力・洞察力を育てる????学研版 多湖輝の新頭脳開発シリーズ」です。この「新頭脳開発シリーズ」は息子も大好きです。お勉強した後にお楽しみとして出すと、自分が楽にこなせるレベルとあって、俄然ヤル気が出るようです。 2 6 472

次のページ


From 姓名判断を極める and hair-cell.com
Ranking Link by The Room