2008年06月のケンちゃん学習日誌
図書館で借りた本(2008.06.30)

備忘録です。


夏の庭―The Friends (新潮文庫)←★★★★★ ゲラゲラ笑いながら読んでいました。そんな本だったっけ?



カッレくんの冒険←★★★★★ はじめはそんなにおもしろそうでもなかったようですが、しばらくするとじわじわ引き込まれていったようです。これはシリーズものなので、他の本もトライしてみよう。


コロボックルそらをとぶ (コロボックル絵童話)


コロボックルふねにのる (コロボックル絵童話)


地下室からのふしぎな旅 (子どもの文学傑作選)← ★★★★★


次は 霧のむこうのふしぎな町 新装版 (講談社文庫) も読んでみよう。これは「千と千尋の神隠し」の原案となった本」と言われている本だそうです。


少年釣り師・住谷陽平 (偕成社の創作文学)←★★★★★


空とぶ家← ★★★★★ これは息子の笑いが止まらなかった本です。海外の作品は発想力に優れていて、頭をからっぽ(良い意味で)にしてくれますね。渡辺 茂男先生の訳は、すばらしいです。


奇巌城 怪盗ルパン 文庫版第4巻←一通り読んではいましたがこれは息子には高度な内容だったようです。

ゆかいな三人組たんてい団 (新しい世界の童話シリーズ)


しゃっくり百万べん (創作こどもクラブ)





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