2008年01月のケンちゃん学習日誌
でき太くんのテスト返却(2008.01.21)

今回のテストは「分数のわり算」 &「平均」でした。

次は「分数の四則混合」「単位あたりの量〜速さ〜」です。



「アース」観ました。(2008.01.20)

話題の映画「アース」を観ました。

その後は、近くの科学館で理科実験を楽しんできました。



1歳の娘が読み聞かせしてもらった英語の本(2008.01.16)

英語のクラスで、娘が先生に読み聞かせしてもらった本です。去年の10月ごろに入会してから、覚えているものを書き出しておきます。

Go Away, Big Green Monster!

Maisy Goes Shopping (Maisy Books)

Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?

Miss Spider's Tea Party: The Counting Book


Old Macdonald Had a Farm (Books with Holes)



学校から借りてきた本(2008.01.15)

学校にある手塚治虫のまんがは、読み切ったそうです。今頃は、学校にもまんがが置いてあるんですね。


手塚治虫傑作選集 (22)


手塚治虫初期傑作集 (8)



エジソンの母(2008.01.12)

初回を見ました。食い入るように見ました。

うちの子が1年生のとき、学校の先生に母親役の坂井真紀が言っていたことと
同じことを言ったことがあるから。

「どうか息子を長い目で見守ってやってください」

坂井真紀が先生に必死に訴えている場面では、母親の気持ちに同化して、なんだか胸がキュッとなりました。先生に謝ったことも何度あるか知れません。

うちの子も、興味あることがあると、視野が狭くなるというか、他のことが目に入らない、人の呼ぶ声も聞こえないタイプ。今でもそうです。

最近の話ですが、石拾いに夢中になって集合時間にいなかったりしたこともあるそうです。石拾いが始まると、机の引き出しの中は、石がゴロゴロ。秋にはどんぐりがゴロゴロ入っていたそうです。

あのドラマの中では、うちの子は絶対学習障害児扱いでしょうね。実際、1年生のころは、そんな可能性もあるんじゃないかと考えたことが少なからずあるくらい、悩んでいました。

ストーリーの中では、彼を問題児扱いして、周囲の大人が排除することばかり考えていますが、実際の現場では、理解してくれる先生もいると思います。担任である伊東美咲が、どう変化していくのか今後楽しみです。

息子の担任は、

「良いところをつぶさずに、叱る。そのバランスが難しいですね。」

全く同感です。



読書記録(2008.01.11)


二分間の冒険 (偕成社の創作)

前回の 放課後の時間割 (偕成社文庫) は、

「何回読んでもおもしろい」

そうですが、この↑本も、相当おもしろかったようです。しばらく、岡田淳さんの本はいろいろ読み進めたいと思います。


読書記録(2008.01.10)

放課後の時間割 (偕成社文庫)


武田信玄―愛と戦いの生涯(小学館)





でき太くんの進度(2008.01.08)

冬休みも終わったことだし、でき太くんの現状と今後について検討しようと思い過去の日記を読み返してみたら(たかだか数行の日記なんですけどね)、なんと半年前に書いたきりだったんですね〜!

あきれるほど書いてませんでした(汗)。

引っ越ししてからバタバタしてたから。。(思いっきり言い訳)

さて、本題のH教材に突入してからの進度ですが・・・

「倍数・約数」「円とおうぎ形」を7月〜8月にかけて学習。

「約分・通分」「円とおうぎ形の面積」を8月〜9月にかけて学習。

「分数のたし算」「直方体・立方体」を9月〜10月にかけて学習。

「異分母の分数のひき算」「平均」を学習。←ここから「スーパーでき太くん」が登場!

息子はでき太くんのマントのマークを見て、

『この『S』って何だろうね?』

と聞いていました。聞かれたときは私も知らなかったので、「スペシャルじゃない?」とテキトー答えてみましたが、調べてみると、

「中学受験用の学習材を新しく全面的に作り変えた」ため、

「中学受験用の学習材」=スーパーでき太

となったようでした。(スーパーのSだったのか)

「特殊算や確率、図形の分野に渡って改訂」とありますので、

まさに息子がこれから学習する内容が新しく生まれ変わったようです。

で、11月〜12月は「分数のかけ算」「平均」

そして1月現在は「分数のわり算」「平均を再学習」しているところです。「平均」を終えれば、「差分算」を学習します。

4年生になる前に、なんとか算数分野は終了していきたいと考えていますが、どうなるでしょうかね。



冬休みの読書2(2008.01.07)

X'masのプレゼントが顕微鏡だったのですが、顕微鏡の図鑑ってなかなかないんですよね。この↓の本は図書館で借りて読んでいます。

顕微鏡観察 (学研の図鑑)




街で見かけるナゾの機械・装置のヒミツ



冬休みの読書(2008.01.06)

<息子が冬休みに読んだ本>

先生のつうしんぼ


南極ANTARCTICA―地球環境の窓に挑む44人の冒険者たち


ぼくの南極生活500日―ある新聞カメラマンの南極体験記

ビーグル号航海記←このシリーズはおもしろいですね。


川中島の合戦―室町時代(学研まんが 合戦日本史)



教育テレビ 小学校社会科 集中講座(2008.01.04)

NHKで放送されたこの番組、なかなか良かったですね。4年生から始まる社会科の”先行体験”みたいでした。

「キーワードでばっちり!日本の産業」

日本の各地に根付いたさまざまな産業。一見バラバラに見えるそれらの産業を、まとめてばっちり理解できるような、便利な“キーワード”があるとしたら…。この番組では、農業・漁業・工業などさまざまな産業を、「天(のめぐみ)」「地(の利)」「人(の力)」という“3つのキーワード”で読み解いていきます。国土と産業のかかわりを理解するための、“記憶と思考のヒント”をご紹介します。(NHKのHPより)



「なんでもランキング 日本の地理と産業」

水揚げの多い漁港トップ5は、なぜ東日本の太平洋側に集中しているんだろう?どうしてみかんの産地トップ5は西日本に集中するの?…それって、一体何故だろう?地図帳や資料集にも載っている日本の様々なランキング。納得の順位もあれば、意外な展開も…。そんな様々なランキングを比べてみると、様々な日本の顔が見えてくる。色々なランキングを楽しく読み解き、“表”や“グラフ”に親しみを持てることを目指します。(NHKのHPより)



ひざかけ(2008.01.02)

いろいろな場面で使えて便利なので、2枚目を購入します。


ナカギシ 電気ひざ掛け(水洗い可)センサー付


主人が小学生のころから使っているひざ掛けは、今でも現役なんです。それがNational製のもので、信頼度抜群です。息子にはこっちかなぁ。

National 電気ひざかけくるけっと ローズ


ウール100%も惹かれます。

SANYO 電気ひざかけ(グレー)




こういうのも欲しいですね〜。↓

イズミ 足温器 FW-66 ベージュ



明けましておめでとうございます。(2008.01.01)

今年もどうぞよろしくお願いします。

毎年言うことですが、細々と続けることがこのブログの目標?なので、ポツポツとやっていこうと思います。

学習記録のほうも、ブログに残していきたいです。





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